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出合い[であい]

出合いとは株式の取引時に売り物と買い物が同数で一致して取引が成立することをいう。 ...

デイトレーダー[でいとれーだー]

デイトレーダーとは、コストが低くてすむインターネット取引を利用し、短期的な利益を目的として一日に何度も売買を繰り返す投資家のことをいう。 ...

低位株[ていいかぶ]

低位株とは、株価が市場の水準と比較して低位にある株式のことをいう。 低位株の明確な定義・基準というものはない。 ...

ディーラー[でぃーらー]

ディーラーとは、企業が自らの自己勘定で証券取引を行う人のことをいう。 ...

ディーリング[でぃーりんぐ]

ディーリングとは、証券会社、銀行、生損保などの企業が自己運用部門を持ち証券取引を行うことをいう。 ...

抵抗線[ていこうせん]

抵抗線とは、過去の株価の上値と上値を結んで作られる線のことを上値抵抗線という。 株価の上昇が上値抵抗線に近づくと売りの圧力が増し、株価が下落に反転する傾向があります。 過去の株価の下値と下値を結んで作られる線のことを下値抵抗線という。 株価の下落が下値抵抗線に...

ディスカウントブローカー[でぃずかうんとぶろーかー]

ディスカウントブローカーとは、株式取引に特化することで、手数料を通常より安く抑えて営業を行う証券会社のことをいう。 ...

ディスクロージャー[でぃすくろーじゃー]

ディスクロージャーとは、企業がステークホルダーに対して経営内容などの情報公開を行うことをいう。 企業活動の国際化や、資金調達手段の多様化が進む中で、ステークホルダーの利益保護の視点からもディスクロージャーの重要性は高まってきています。 ...

手掛かり難[てがかりなん]

手掛かり難とは、相場の売り買いのきっかけとなる材料が出ず、相場の変動がない状態のことをいう。 ...

出来高[できだか]

出来高とは、証券取引所で売買取引が成立した株式数のことをいう。 出来高で相場の勢いなどをはかることができる。 (=売買高) ...

テクニカル分析[てくにかるぶんせき]

テクニカル分析とは、チャートの形から株価の変動を予測する分析手法のことをいう。 形には「移動平均線」「トレンドライン」「三尊天井」「サイコロジカルライン」など様々な形があり、見方があります。 (=チャート分析) ...

デフォルト[でふぉると]

デフォルトとは、企業や国が発行した債券の元利金の支払が履行できなくなることをいう。 (=債務不履行) ...

デッドクロス[でっどくろす]

デッドクロスとは、移動平均線の中期線(13週線)が長期線(26週線)を上から下へ突き抜けることをいう。 チャート分析の一つである。 (⇔ゴールデンクロス) ...

手詰まり[てづまり]

手詰まりとは、相場の売り買いのきっかけとなる材料が出ず、相場の変動がない状態のことをいう。 ...

出直り[でなおり]

出直りとは、下落していた相場が反転して堅調に推移している状態のことをいう。 ...

デフォルトリスク[でふぉるとりすく]

デフォルトリスクとは、債券の元利金の支払いができなくなるリスクのことをいう。 (=債務不履行リスク、信用リスク) ...

デリバティブ[でりばてぃぶ]

デリバティブとは、株式、債券などの原資産の価格に応じて値が変動する取引のことをいう。 株式を原資産としたデリバティブとして債券先物取引、債券を原資産としたデリバティブとして債券先物取引などがある。 ...

転換価格[てんかんかかく]

転換価格とは、転換社債(CB)を株式に転換するときに基準となる株式の価格のことをいう。 転換価格を株価が上回った場合は、転換価格で株式に転換して売却することで株式売却益を得ることができるため転換社債は株式に転換されることが多い。 株数は下記の式で算出される。 ...

転換社債[てんかんしゃさい]

転換社債とは、発行時に決めた価格で株式に転換することができる社債のことをいう。 (=転換社債型新株予約権付社債、CB[Convertible Bond]) ...


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